なぜ、
カタログ制作やWeb更新に
手が付けられなくなっているのか...?

── それは、
現場の努力や能力の問題ではありません。

商品情報の変更が頻繁な
今の環境での

情報管理の考え方
情報の扱い方を変える仕組み
情報の扱い方を変える仕組み

カタログやWeb制作の何かが、特別に難しくなったわけではありませんが...

  • 新製品が増える
  • 価格や仕様が頻繁に変わる
  • 掲載内容の削除や差し替えが発生する

といった「商品情報の変更」が前提の状態になっています。

その結果、

  • まとめるだけで精一杯
  • 作り直す前に、また変更が入る
  • Web・PDF・営業資料がバラバラに存在する

制作に着手できない状態が多くの現場で起きています。

実際の印刷カタログ制作では、

  • 商品ごとに、品番・名称・サイズ・図面など複数の情報を同時に扱う
  • 限られた誌面の中で、情報の並びや表組を毎回調整する
  • 変更のたびに、担当者・制作側が内容確認に集中する

といった負担が、静かに積み重なっています。

問題の正体

変更が前提になったことで、
制作が「追いつかない状態」が起きています。

問題は、担当者のスキルや努力ではありません。

問題は、

同じ商品情報を、
別々の形で管理し続けている構造

にあります。

変更があるたびに、

  • 元データを探し
  • 内容を確認し
  • 複数の資料を直す

この構造が、時間と人件費を静かに消耗させています。

視点の転換 Before After 視点の転換 Before After

GridPubの立ち位置

GridPubは、カタログを作るためのツールではありません。

商品情報を、

  • 一度きちんと整理し
  • 何度でも使い回せる状態にする
  • ための仕組みです。

    完成品を作ることよりも、
    更新され続ける情報を、どう扱うか
    に焦点を当てています。

    それは、制作手法を選ぶというよりも、
    情報と制作に、会社としてどう関わるかを整理するための考え方でもあります。

    段階的導入

    すべてを一気に変える必要はありません。 ※ 現在のやり方を否定するものではありません。

    • まず、情報の扱い方を見直す(クラウド利用サービス)
    • 制作そのものを会社の力にする(Serverサービス)

    GridPubは、
    段階的に考えられる選択肢
    を用意しています。

    GridPub 操作イメージ

    ※ 操作手順の説明を目的としたものではありません

    実際の操作の雰囲気だけをご覧になりたい方へ
    (操作説明ではありません)

    実際のPC画面動画▶
    実際のPC画面動画▼

    ※ 本動画はクラウド利用用のα版(無音)です

    価格や仕様を比較する前に、

    「どこまでを自社で引き受けたいか」

    考えるための情報をご用意しました。

    それは、制作手法の選択ではなく、

    会社としての関わり方をどう設計するか

    という問いでもあります。

    GridPubは、月額で始められるクラウド利用型の仕組みと、 制作体制を構築する導入型のサービスで構成されています。

    目安としては、

    • クラウド利用サービス:数万円/月から
    • Server(サーバー)サービス(導入型):数十万〜数百万円規模

    本LPでは価格比較ではなく、「どこまでを自社で引き受けたいか」を考えるための情報提供を目的としています。

    PDF資料(α版)ダウンロード

    ※17ページ・無料

    オンライン相談

    ※ZOOMなどで30分程度

    補足

    ※GridPubは月額制クラウド利用(数万円〜)と、制作体制を構築する導入型サービス(数十万〜数百万円規模)で構成されています。詳細はα版資料にてご案内しています。